Amazonプライムが値上げ?【余裕で元が取れる】

Amazonプライムが値上げ?【余裕で元が取れる】

あなた

Amazonプライムが値上げされた理由が知りたい。もうAmazonプライムは辞めた方がいいの?

このようなお悩みを解決する記事です。

本記事の内容

  • いくら値上げされたか
  • 値上げの理由
  • 値上げでもまだまだ元が取れる
  • 値上げでも継続すべき人

記事の信頼性

  • 本記事を書いている僕は、Amazonプライム会員歴4年目です。
  • 現在もAmazonプライムサービスを利用しています。

Amazonプライムの値上げについて知りたいあなた。

Amazonプライム会員を辞めるか迷っている or Amazonプライム会員になるか迷っているのではないでしょうか。

結論から言うと、現在でもAmazonプライム会員の年会費くらいの元は余裕で取れるかと思います。

本記事の前半では、Amazonプライムの値上げの理由とそれでも元が取れる理由を解説しつつ、記事の後半では、継続すべき人についてまとめました。

この記事を読むと、Amazonプライム会員を辞めるか or Amazonプライム会員になるかという悩みも無くなりますよ。

では、さっそく見ていきましょう!

なお、今すぐAmazonプライム会員になりたい人は下記よりどうぞ👇

\ 月額500円以下 /

Amazonプライム会費はいつまた値上げするか分からないので、お早めに。

Amazonプライムはいくら値上げされたか

Amazonプライムはいくら値上げされたか

Amazonプライム年会費 & 学生向けPrime Studentは、2019年4月12日に下記のように値上げされました。

  • Amazonプライム年会費(税込):3,900円→4,900円
  • Prime Student年会費(税込):1,900円→2,450円

Amazonプライムで1,000円、Prime Studentで550円の値上げですね。

Amazonプライムが値上げされた理由

Amazonプライムが値上げされた理由

結論から言うと、発表されていません。

ただし、考えられる理由としては、下記が挙げられます。

  • 配送料の増大
  • 様々な特典の拡充(Primeビデオなど)

そもそもAmazonは日本のAmazonプライム会員の料金を11年間全く値上げしていませんでした。

それなのに、サービスは拡充されるばかり…まあ、値上げされるのも納得ですよね。

補足:外国はもっと料金が高い&値上げされた回数も多い

正直、値上げされた料金を見ても、まだまだ日本のAmazonプライムの料金は安いと言えます。

例えば、アメリカでは過去に2度値上げされており、2014年に79ドル→99ドルに、2018年に99ドル→119ドルになっています。

また、各国のAmazonプライムの料金は下記の通り。

  • Amazon.com(アメリカ):119ドル→約13,000円
  • Amazon.ca(カナダ):79カナダドル→約6,500円
  • Amazon.co.uk(イギリス):79ポンド→約11.000円
  • Amazon.fr(フランス):49ユーロ→約6,000円
  • Amazon.de(ドイツ):69ユーロ→約8,500円

日本がいかに安いか分かりますよね。

なので、日本も今後さらに値上げされる可能性が高いです。

Amazonプライムは値上げでもまだまだ元が取れる

Amazonプライムは値上げでもまだまだ元が取れる

正直、Amazonプライムは値上げされてもまだまだ元が取れます。

なぜなら、プライム特典のサービスが充実しているからですね。

具体的には下記の通り。

サービス 内容
配送料が無料 2,000円以下の商品で400円かかる配送料が無料
お急ぎ便や日時指定が無料 通常500円かかるところが無料
Primeビデオで映画やドラマが見放題 追加料金なしで見放題
Prime Musicで音楽が聴き放題 200万曲以上が聴き放題
Prime Readingで無料で本を読める 一部のマンガや本の電子書籍が無料で読める
Primeラジオが聴ける 自動で音楽を流し続けてくれる
Kindleが4000円引きで買える 電子書籍リーダーのKindleが4,000円引きで買える
Kindle本が月1冊無料 Kindleオーナーライブラリから毎月1冊読める
プライムデーに参加できる Amazonプライム会員だけが参加できるセールに参加できる
商品が1時間で届くプライムナウが使える プライム会員のみ別料金を払って使用可能
プライムフォトで写真が保存できる オンライン上に無制限に写真を保存可能
Amazonフレッシュで生鮮食品が買える 生鮮食品を温度管理しつつ、安全に届けてくれる
ベビーおむつや、ペット用品の割引が受けられる ベビー用のオムツやおしりふきが10〜15%オフ
プライム・ワードローブで試着が気軽に 送料・返送料なしで試着できる

これだけ付いて月額500円以下は、かなり安いということが分かるかと思います。

例えば、月1冊本が無料で読めるだけで元が取れるわけで…。

まだまだPrime会員を辞めるのは時期尚早かな〜と。むしろ、今から加入してもまだまだお得ですね。
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Amazonプライムが値上げしても継続すべきな人

Amazonプライムが値上げしても継続すべきな人

結論、全員です。

なぜなら、お急ぎ便や日時指定便は誰しも使うはずだから。

例えば、Prime会員以外で日時指定便やお急ぎ便を使うと、1回につき500円かかります。

つまり、Prime会員で月に1回日時指定やお急ぎ便を使うだけで元が取れてしまうんですよね。

その他にも、配送料が無料だったりAmazonプライムビデオで映画やドラマが見れたりと、正直まだまだ辞める理由はないと思います。

よほど固定費を減らしたいという人以外は継続したままでOKです。

まとめ:Amazonプライムはまだまだ元が取れる

以上、Amazonプライムの値上げについてでした。

正直まだまだ元が取れるレベルなので、プライム会員を退会する必要はないかと思います。

逆に、まだAmazonプライム会員じゃない人は割と損してるかもです。

無料体験もあることですし、この機会にぜひお試しあれ〜。
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