TechAcademyジュニアの料金などまるっと解説!

TechAcademyジュニアの料金等まるっと解説!

悩む人

TechAcademyジュニアについて詳しく教えて欲しい。

このようなお悩みを解決する記事です。

本記事の内容

  • TechAcademyジュニアの特徴
  • TechAcademyジュニアの料金・コース
  • TechAcademyジュニアの学習内容
  • TechAcademyジュニアはオンライン教室受講のみ
  • TechAcademyジュニアと他スクールの比較
  • TechAcademyジュニアの評判

本記事を書いている僕は、プログラミング歴6年の現役エンジニアです。

TechAcademyジュニアについて詳しく知りたいあなた。

子供にプログラミングを学習させようと考えているのではないでしょうか。

子供に色んな経験をさせようとする姿勢、素晴らしいですね!

でもその前に、TechAcademyジュニアについてもっと詳しく知っておきたいですよね。

そこで本記事では、TechAcademyジュニアについて、特徴から評判まで詳しく解説しました。

この記事を読むと、あとは実際に子供をTechAcademyジュニアに通わせるだけの状態になりますよ。

では、さっそく見ていきましょう!

なお、TechAcademyジュニアには、オンラインで無料体験授業を受けることができます。実際に子供にやってもらって判断できるので、素晴らしいですね。
»TechAcademyジュニアの無料体験に申し込む

TechAcademyジュニアの特徴

まずは簡単に、TechAcademyジュニアの特徴について解説していきますね。

  • 自分のペースで学習を進めることができる
  • 完全オンライン受講
  • 基礎から実践まで一貫して学べる
  • 動画とテキストでの勉強
  • 分からない点はチャットで現役エンジニアに質問可能
  • 小学3年生〜高校3年生まで受講可能

TechAcademyジュニアは、完全オンラインで受講できるプログラミングスクールです。

動画とテキストを用いたカリキュラムで自分のペースで学習を進めることができます。

TechAcademyジュニアの料金・コース

TechAcademyジュニアの料金・コース

TechAcademyジュニアには、全部で下記の6コースあります。

  • プログラミング入門コース with マインクラフト
  • はじめてのScratchコース
  • Scratchマスターコース
  • Webアプリコース
  • ゲームアプリコース
  • Pythonロボティクスコース

料金は、下記の通り。

techacademyジュニアの料金

その他のコースの料金については、無料体験受講で確認する必要があります。

それぞれのコースについてもう少し詳しく解説していきますね。

コース①:プログラミング入門コース with マインクラフト

コース①:プログラミング入門コース with マインクラフト

プログラミングやPCを扱ったことがない人向けのコースです。

マインクラフトというゲームをしながら、プログラミングとPC操作について学習できます。

コース②:はじめてのScratchコース

コース②:はじめてのScratchコース

プログラミング技術というより、プログラミングで必要な思考を身につけるためのコースです。

ブロックを組み合わせながらゲームを作っていきます。

コース③:Scratchマスターコース

コース②:はじめてのScratchコース

はじめてのScratchコースを完了した人向けのコースです。

より高度なゲームを作ることができます。

コース④:Webアプリコース

コース④:Webアプリコース

Rubyと呼ばれる言語を使い、Webサービス開発を通してプログラミングを学ぶことができるコースです。

実際にWebアプリがどうやって作られているか学ぶことができます。

コース⑤:ゲームアプリコース

コース⑤:ゲームアプリコース

JavaScriptと呼ばれる言語を用いて、より動きのあるゲームを開発するコースです。

もっと実践的なゲームを作ってみたい人向けです。

コース⑥:Pythonロボティクスコース

コース⑥:Pythonロボティクスコース

Pythonという言語を使ってロボットを動かして学習するコースです。

Pythonは実際に僕が仕事で使っている言語でして、世界的に利用者も増えています。

TechAcademyジュニアは無料でゲーム開発を体験できる

先述した通り、TechAcademyジュニアには、無料体験があります。

Scratch、ゲームアプリの両方を体験させてみることが可能です。

「コース選ぶの難しい…」

と感じている方は、実際に一度体験させてみて感想を聞いてみましょう。

»TechAcademyジュニアの無料体験に申し込む

補足:プログラミングは教育にいい

現役エンジニアの僕が言った方が説得力があると思うのであえて言いますが、プログラミングはめちゃくちゃ子供の教育にいいですよ。

なぜなら、プログラミングをする上で必要不可欠な力があるから。

具体的には、下記の通り。

  • 自己解決力
  • 想像力
  • 自分を信じる力
  • 表現力
  • 論理的な思考

これらの力を子供のうちから楽しみつつ学べるのって、ぶっちゃけプログラミングぐらいなんじゃないかな〜と思います。

塾などでは鍛えられない部分を伸ばすのに、プログラミングは最適ですよ。

TechAcademyジュニアはオンライン教室のみ

TechAcademyジュニアはオンライン教室のみ

TechAcademyジュニアは、オンライン受講のみです。

教室等に通うために送り迎えする必要はありません。

自宅のPCで好きな時間に受講させることができます。

TechAcademyを受講するために必要なもの

  • インターネット接続できるパソコン
  • オンライン面談用のアプリZOOM
  • ZOOMで使用できるカメラとマイク
  • 推奨ブラウザChrome

上記の通り。

タブレットでの受講はできません。

また、Webカメラやマイクは、パソコンに内蔵されているものでもOKです。

TechAcademyジュニアと他スクールの比較

TechAcademyジュニアと他スクールの比較

TechAcademyジュニアと他の小学生向けプログラミング学習教材を比較してみました。下記の通り。

スクール名 料金 内容 評判
TechAcademyジュニア 12,000円~15,000円 ゲーム開発など
Tech Kids School 12,000円~ ゲーム開発など 評判
KOOV 36,880円~ ロボット開発など 評判

TechAcademyジュニアは、相場くらい、もしくは相場より料金が安いことが分かるかと思います。

TechAcademyジュニアの評判

TechAcademyジュニアの評判

最後に、TechAcademyジュニアの評判も見ておきましょう!

TechAcademyジュニア申し込んでみた

親子で楽しくできる

子供だけでは難しい部分のあるかも

一時期無料で提供していた

こんな感じ。

コロナの影響で学校に通えない子たちのために、サービスを無償で提供したりと運営会社のキラメックス株式会社も素晴らしいですね。

そのおかげか悪い評判はほとんどありませんでした。

さいごに:まずはやらせてみよう

以上、本記事では、現役エンジニアの僕が、TechAcademyジュニアについて解説しました。

もう一度まとめておくと、

TechAcademyジュニアは、料金が相場より安く評判も良い

が結論です。

最後に、一番重要なことを話して終わります。

「TechAcademyジュニアやらせてみようかな、どうしようかな…」

と悩む気持ちも分かりますが、悩んでる時間がもったいないです。

TechAcademyジュニアには、無料体験があります。

悩むくらいなら、とりあえず実際にやらせてみて感想を聞いてみればいいのです。無料なのでリスクもゼロ。

悩んでる間に、プログラミングという貴重な体験をする機会を逃してしまいますよ。

感想を聞くためにも、まずはやらせてあげましょう。

»TechAcademyジュニアの無料体験に申し込む

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